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はぐくみよしとみ

もしも!の応急処置

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突然の病気やケガの時は、落ち着いて症状や状況を判断しましょう。
適切な応急処置はお子さんのその後の病状やケガの回復を助けます。
こちらのページでは一般的な対応方法を掲載しております。
症状の悪化が見られるときは、すみやかに医療機関を受診するようにしてください。

 

熱が出たとき、けいれん(ひきつけ)をおこしたとき

お子さんのふだんの体温を知っておくと、体調の変化に早く気付くことができます

2016/03/14
お腹が痛いとき、吐いたとき、下痢をしたとき

嘔吐・下痢のときには、舌やくちびるをよく見て、脱水症状に気をつけましょう

2016/03/31
アレルギー反応がおこったとき

アレルギーの症状のほかにも、呼吸の状態や顔色などの様子も気をつけてみましょう

2016/03/31
物が喉に詰まったとき、異物を飲み込んだとき 中毒110番

窒息の恐れがある場合は、119番通報と共に速やかに異物を取り除きましょう

2016/03/31
やけどをしたとき

高温でないものでも長時間肌に触れていると低温やけどになる場合がありますので注意しましょう

2016/03/31
出血が多いとき

鼻血が出たときは、あおむけにしたり、チリ紙を鼻に詰めたりしてはいけません

2016/03/31
頭を打ったとき

落ち着いて意識の有無を確認しましょう、意識が無いときはすみやかに救急車を呼びましょう

2016/03/31